
光陰矢の如し、弊社は2003年に大連開発区で創立して以来、海外と取引16年間にわたって、お客様から応援を頂く、
いつも真心に感謝しております。
大連という地は海と近くロマンを溢れた都市です、東北で他の地域により冬の寒さと夏の暑さの日数が少なく、
春と秋の日数が長いです。また農業により工業の方が躍進しています。
運送的便利により日本との商売はますます活躍し、非常に頻繁です。
弊社のものづくりはいつも日本に輸出しており、日本に向けだと精度の要求が高くて、それに応じて弊社がドイツ製と日本製ダブル主軸の五軸複合機加工機、CNC五軸センータ、五軸旋削/ミーリングマシン、常用マシニングセンータ等を所有しております。http://www.kousyoukikai.com/marketdata.htm
゛お客様は第一゛永遠なテーマでお客様から貰た金をお客様の身に返しとの考え、
様々なサイズと形状の部品を対応できるよう、弊社の予算が更に増えた。
今年3月中旬に弊社工場は18,900平方メートルの場所に移った、現場が16,000平方メートルに拡大した為、
今度お客様は大物の製作をお困らずに、倉敷製のCNC横中ぐりフライス盤KBT-13.A1台を購入しました。
中ぐり主軸の直径:130mm /主軸回転速度:3000min-1 /テーブルサイズ:1800×2200mm/ 許容質量:15000Kg
· KURAKIの横中ぐりフライス盤の主軸は、繰り出し式タイプで主軸径130mmのタイプです、
一般に、主軸径が大きいほどよりねじれ剛性が強く、重切削が可能になります。
· 加工するワークが、マシンのテーブルサイズ(作業面の大きさ)と工作物許容質量に対応しているかどうかを確認しましょう。
どちらも、ギリギリのサイズではなく、できるだけ余裕をもって選ぶことで、マシンの最適性能が発揮できます。
· ワークの加工位置や加工幅などによって、各軸に必要な移動量は異なります。主軸の繰り出し距離を示すW軸の値が大きいほど、深物加工が可能になり、X軸・Y軸の値が大きいほど長物(幅・高さ)ワークにも柔軟に対応できます。
ではCNC横中ぐりフライス盤KBT-13.A1について詳しくまでご紹介させて頂きます、
下記です。
X,Y,Z 軸の定位精度は≤0.01mm
~~移動量~~
X軸移動量(テーブル前後) 3000mm
Y軸移動量(主軸頭上下2000mm
Z軸移動量(コラム左右)1300mm
W軸移動量(主軸軸方向)700
テーブル上面から主軸中心線までの距離0~2000
テーブル中心線から主軸端面までの距離700~2000
~~テーブル~~
作業面の大きさ1800×2200
工作物許容質量(等分布荷重) 15000Kg
作業面の形状22mmT溝7本
テーブルの最小割出角度0.0001(90°毎ピン割出し)deg
~主軸~
中ぐり主軸の直径130mm
主軸回転速度5~3000 min-1
主軸変速レンジ数 3段
主軸テーパ穴7/24テーパNo50 BBT50(BIG-PLUS 2面拘束)
~送り速度~
早送り速度[X・Y・Z] (m/min)
切削送り速度 [W] (m/min)10
[X・Y・Z] (mm/min) 1~6000
[W] (mm/min) 1~6000
テーブル旋回速度 [B] (min-1) 1.0
今の季節に日本で桜は満開ですが、大連の桜の満開はもうすぐです、
こんないい季節で何か願をかけると実現できるだろうか!
あますことなくすべてお客様からの声に傾聴し、確かな価値を創造して、未来に向けて共に発展しま